用途別ソリューション

セミナー

会場の学びを、
配信の先まで。

当日の収録・配信から、アーカイブ公開まで。参加者に届き、あとからも学べるセミナーの仕組みを設計します。

動画基盤について相談する

こんな課題はありませんか。

  • 会場運営とオンライン配信を、同時に回すのが難しい。
  • 収録した動画が、そのまま眠っている。
  • 参加者への案内や公開期限の管理に、手間がかかる。

OUR SUPPORT

当日の体験から、
その後の学びまで。

01当日の届け方を決める

会場とオンライン、それぞれの参加体験を整理。

設計・支援
進行・収録・音声・配信構成の設計
一緒に確認
会場設備・配信先・登壇者の許諾

02見返せる教材にする

記録映像を整え、後から学べるアーカイブへ。

設計・支援
編集・チャプター・視聴ページの構成
一緒に確認
公開範囲・編集内容・公開期間

03参加後の学びにつなぐ

案内から視聴まで、迷わずたどれる導線を整える。

設計・支援
視聴案内・公開管理・利用記録の設計
一緒に確認
対象者・案内の方法・運用担当

対応範囲は、目的と運用条件を確認して設計します。

目的に合わせて、仕組みをつくる。

  1. 目的を整理する

    届ける相手と運用条件を確認。

  2. 小さく形にする

    教材と視聴の流れを検証。

  3. 運用を整える

    公開・更新・管理の手順を決める。

次のセミナーを、
その日だけで終わらせない。

届けたい内容と、運用の条件から整理します。

資料請求・ご相談
写真はイメージです。