売上をあげる、
動画マーケティングを。

メディア・コンフィデンスは、動画を中心としたWebマーケティングを設計し、売上をあげるためのコンサルティングをする会社です。

事業内容

いま注目、動画マーケティングとは?

動画マーケティングとは、動画を活用したウェブマーケティング手法の一つ。動画を活用することにより、顧客の興味を高め、
具体的な利用イメージを喚起し、購買・契約に結びつけることが可能になります。

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中小・ベンチャー企業では
動画マーケティングが注目されています。
動画を活用し、顧客にリーチ。
ウェブから売り上げをあげるには?

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教育・語学・研修業

動画ともっとも相性が良いのが、教育・研修業界。「教える」ことを動画によってシステム化することで、時間的な制約から開放され、売り上げの壁を突破することができます。

士業・コンサルティング業

士業やコンサルティング業界も、動画と相性が抜群です。時間単価が高く、顧客の高いリテラシーが求められるぶん、動画によって顧客をあらかじめ育て、議論の土台をととのえることが有効です。セミナー動画やスライド解説をうまく活用し、顧客にリーチしましょう。

IT/ソフトウェア/SaaS業

ソフトウェアやSaaSでは機能やスペックの説明だけでなく、顧客の立場にたった「よりよい製品の使い方ノウハウ」を伝えることが効果的です。動画によって、使い方を解説するだけで、差別化が一気に図れます。

「動画作って放置」は
もう卒業しよう。

なぜ、動画というメディアに注目するべきなのでしょうか。
実は一口に動画といっても、さまざまな種類があります。
残念ながら9割の企業が、動画マーケティングの意味を履き違えているのが現状です。現状、世の中で言われている”動画マーケティング”のほとんどが「集客」に終始しています。コンバージョンまでを見据えた動画づくりができているとは言えません。
動画はテキストに比べて制作コストが大きく、コンテンツとしての舵取りも難易度が高いもの。
「作って終わり」では無意味なのです。

単なる動画制作から一歩踏み出し、
成果を実現するために。

動画に取り組むのであれば、動画の種類に応じた特性を理解したうえで、ウェブマーケティングの「王道」に合わせて設計していく必要があります。
単なる動画制作やYouTubeチャンネル運営ではない、真の動画マーケティングとは何か。
弊社が設計から実装までをサポートすることで、その理想を実現します。

1.戦略設計

マーケティングで最も重要なのがこの戦略設計です。商品や契約のコンバージョンを定義したうえで、顧客が認知から成約に至るまでの全ルートを整理します。顧客がどのように商品を認知し、興味をもち、検討し、アクションするのか。そのそれぞれの過程で何が必要かを設計し、必要な条件を整理します。

2.ウェブ導線の設計

動画作りの前に必要なのが、ウェブ導線の設計。ウェブマーケティングの王道ルールに基づき、顧客からどのような情報を取得し、その顧客情報をどのように活用していくのか。サイト改善やランディングページの要件を定義し、必要なアイテムを揃えていきます。

3.動画設計

全体の導線が決まったら、いよいよ動画づくりです。動画のなかでどんな情報を与えるか、与えないか。動画をどんな状態で見てほしいか。動画を見終わったとき、顧客の状態はどうなっていればよいか。単にセミナーを撮るだけではなく、緻密な台本設計が求められます。撮影業者と協業し、「強い」動画を生み出します。

4.実装

動画を公開したら、広告、SNSなど認知を広げるための手法を実践。ここまでくれば、売り上げアップはすぐそこです。戦略設計通りにリーチがとれているか、CV数は想定におさまるかなど定量的な部分をチェックしながら調整していきます。平行して社内で継続していくために、マーケティング部署の担当者が日々何をすればよいのかのルール作りをおこないます。

マーケティングと動画、両方の視点から。

動画マーケティングは、マーケティングとしての観点と、動画作り=クリエイティブとしての観点がともに求められます。どちらが欠けても成果はでません。
弊社では2015年の創業から一環してコンテンツを活用したウェブマーケティングを続けてきました。
制作会社、ウェブ広告代理店、フリーランスとのネットワークも十分です。
頼りになるパートナーとして、ともに歩んでいくことができます。

会社概要