創る伝えるもっと賢く

現場主義の、業務AI設計。

WHAT WE DO

シゴト×AIを究めていく。

01

業務AI設計

現場の仕事に合わせて、使えるAIを設計する。

02

動画基盤設計

学びにつながる教材を、構成から配信・運用まで。

03

イベント運営

知見を持ち寄り、ともに試す場をひらく。

写真はイメージです。

OUR APPROACH

現場目線にこだわる
開発アプローチ。

写真はイメージです。

01

01 徹底した業務分解

私たちがまず大事にするのが、徹底したヒアリングに基づく業務分解です。誰が、何を受け取り、どう判断し、誰に渡しているのか。普段は意識せず行っている判断や例外対応まで、一つずつ整理します。そこから、AIに任せる部分と、人が担う部分を見極めます。

02

02 現場で確かめる、小さな実装

分解した業務の中から、効果を確かめやすい範囲を選び、実際に動くものをつくります。現場の資料や具体的な業務場面で試し、出力の質だけでなく、確認の手間や操作のしやすさも検証。使う人との対話を重ねながら、現場に合う形へ磨いていきます。

03

03 使い続けるための運用設計

誰が使い、誰が確認し、困ったときにどう対応するか。権限や情報の扱い、利用記録の残し方まで含めて設計します。導入後も、どこで役立ち、どこでつまずいているのかを確かめ、業務の変化に合わせて改善できる仕組みを整えます。

代表取締役 早野 龍輝
MESSAGE

つくった先まで、
考えたい。

伝えたいことを整理し、コンテンツをつくり、必要な人に届ける。私は出版、動画、マーケティングの現場で、その仕事に向き合ってきました。

だからこそ、つくるだけでは届かないことも、届けるだけでは成果につながらないことも、実感しています。相手が何を求め、どこで迷い、どうすれば動き出せるのか。その目線は、AIを使う今も変わりません。

メディア・コンフィデンスは、12年目を迎えました。培ってきた構成力と伝える力に、AIを現場で動かす設計力を重ねて。これからも、お客さまと一緒に、仕事の可能性を広げていきます。

代表取締役早野 龍輝
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