仕事をひもとき、使える形に。
現場で行われている判断や手順を整理し、AIを仕事の流れに組み込む。人が担うことも含めて設計します。
COMPANY / 私たちについて
伝えたいことを、届く形に。
仕事の可能性を、使える形に。
何を伝えたいのか。誰に届けたいのか。
そして、受け取った人に、どう役立つのか。
メディア・コンフィデンスの仕事の根底には、編集の視点があります。情報を整理し、構成を考え、相手に伝わる形にする。出版から動画教材、マーケティングへと仕事が広がるなかで、大切にしてきた姿勢です。
いま取り組む業務AI設計でも、出発点は同じです。現場の仕事を丁寧にひもとき、使う人の目線で組み立てる。つくって終わりにせず、日々の仕事で役立つところまで考えます。
業務AI設計、動画基盤設計、イベント運営。
かたちは違っても、使う人・学ぶ人から考える姿勢は共通しています。
現場で行われている判断や手順を整理し、AIを仕事の流れに組み込む。人が担うことも含めて設計します。
教える人の知見を、学ぶ人が理解しやすい動画教材へ。構成から配信・運用まで、一つながりで考えます。
ワークショップやイベントで、実際に手を動かし、気づきを分かち合う。新しい仕事の可能性を、一緒に確かめる場をひらきます。

代表の早野は、出版社・中経出版で編集者としてキャリアをスタートしました。その後、動画制作やWebマーケティング、動画教材・研修コンテンツの制作に携わってきました。
つくり手の意図を汲み取り、受け手にとってわかりやすい形へ組み直す。その経験を、いまは業務AI設計にも活かしています。
2015年に創業したメディア・コンフィデンスは、12年目を迎えました。手段が変わっても、相手の仕事や学びに役立つものを届ける姿勢を大切にしています。