AIディレクターズPRO|販促

販促

集めて、育てる施策を、
止めない。

セミナー、展示会、メルマガ、資料。見込み客を集めて育てる施策は、担当が抜けると真っ先に止まります。施策の進め方を言葉にし、AIに任せる部分と人が判断する部分に組み直します。

AIディレクターズPROについて相談する

こんな課題はありませんか。

  • メルマガや資料の更新が、担当者の手が空くまで止まる。
  • 展示会やセミナーのあとのフォローが、漏れている。
  • 施策の結果が、次の企画に活かされていない。

USE CASES

集客から育成まで、
販促の流れをつなぐ。

01施策の材料を整理する

顧客の声や過去の施策から、次に届けるテーマを整理。

AIディレクターとAIが担う
テーマの分類・構成案・企画のたたき台
御社が判断
対象とする顧客と、伝える価値を決める

02メルマガ・資料を下書きする

一つの素材から、メルマガや資料、告知文の下書きへ。

AIディレクターとAIが担う
メール文・資料の構成・告知文の下書き
御社が判断
事実・表現・ブランドのトーンを確認

03反応を見て、フォローにつなぐ

開封や参加の反応から、次に連絡する相手と内容を見つける。

AIディレクターとAIが担う
反応の集計補助・分類・フォロー文の下書き
御社が判断
数値の意味と、次に打つ施策を判断

対応範囲は、目的と運用条件を確認して設計します。

2週間で入り、3ヶ月で仕組みにする。

  1. 2週間以内に入る

    前任の方がいるうちに、進め方を聞き取る。

  2. 分けて、組み直す

    AIに任せる部分と、人が見る部分に分け直す。

  3. 3ヶ月で、仕組みに

    次の担当の方が回せる形で残す。

集めて育てる施策を、
続けられる仕組みに。

抜けると分かったら、まずご連絡ください。まだ決まっていない段階でもかまいません。

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