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動画マーケティングを学ぶ理由

5G時代の到来やSNSの発達により、動画マーケティングへの注目度は日に日に高まっています。
これからはあらゆる業種で、動画を使ったマーケティングが求められるのです。
しかし、これまでのウェブサイトやリスティング広告によるマーケティングとは異なり、
動画マーケティングにおいては動画の「制作」の難易度が上がります。
撮影が大変で修正がしにくく、管理も大変。
「モノ」ではなく、目に見えない「サービス」を提供している企業であればなおさらです。
企業の魅力を、動画でどのように表現すればよいのかわからない。
誰に相談したらいいのかわからない。
課題だらけです。

動画マーケティングに求められる知識、膨大すぎる!

動画マーケティングに求められる知識は、正直膨大です。

ざっと挙げてみても

・コンテンツの「構想力」

・マーケティングシナリオの「設計力」

・社内コンテンツホルダーとの「調整力」

・サイト実装のための「ウェブ改善力」

・ネット広告指標のシミュレーション「計算力」

…
など、多岐にわたります。


クリエイティブでもあり、経営企画でもある。ただカメラを持って動画を撮ればいいというものではないのです。

「どんな動画をどれぐらい作って、どう活用したらいいの?」

その答えを教えてくれる人は、社内では見つかりません。

撮影代行会社に依頼しても、「なぜその動画を撮るのか」については教えてくれないでしょう。

動画がわかる。考え方がわかる。

メディア・コンフィデンスが提供する方法論

弊社はこれまで、”デジタルマーケティングパートナー”として、企業の販促活動をささえるデジタルコンテンツの開発を5年以上従事してきました。
昨今の動画マーケティングの需要の高まりをふまえ、ウェブサイト開発のノウハウを転用した動画マーケティングの方法論を構築。

今回、その方法論をもとに、動画マーケティングをこれから始める企業ご担当者に向けて、
動画マーケティングをはじめるためのステップを小冊子にまとめました。

e-book形式でコンパクトにまとまったこの冊子を最初に読むことで、動画マーケティングの概要がわかり、何をどれくらいやればよいのかのイメージが明確になります
。

何やればいいの?をずばり解決するe-book!

担当者が知っておきたい7つのステップを解説!

本冊子は7つのステップに分けて、動画マーケティングの基本を解説しています。 
市販されている動画集客の本よりもさらに特化し、「企業担当者のための」内容にこだわりました。
どのステップにおいても、担当者として何をするべきか、何を考えるべきかを明確にしています。

本書を読む効果

(1)企画・広告・販売の役割が明確になる!

(2)YouTubeの正しい作り方がわかる!

(3)マーケティングの進め方がわかる!

提供者よりご挨拶

動画マーケティングは、撮影ができるだけでも、マーケティングの知識があるだけでも成り立たない、とても複合的な分野です。

一方、まだまだ動画というと実践した企業が少なく、十分な人員や社員教育をできていない会社がほとんどだと感じています。

コンテンツ業界の出身である私が動画広告の世界に足を踏み入れて気づいたのが、動画マーケティングの可能性でした。そして、企業の多くが最初の時点でのハードルの高さに諦めている現状を目の当たりにし、
「自分にできることはないか。自分にしかできない役割があるはずだ」。

そう考えて動画を使った売り上げアップの方法を模索しはじめたのです。

自身でセミナー動画集客を実践してみたり、動画で成功している企業のトップから話を伺ったりもしました。

結果、自信をもって世に出せる動画マーケティングの基礎理論をまとめるために要した時間は、2年以上。


当資料をダウンロードしていただき、このエッセンスを一人でも多くの人に知ってほしいと考えています。

よくあるご質問

Q:創業まもないベンチャー企業ですが大丈夫でしょうか。

動画マーケティングは、企業規模にかかわらず、実践可能なのでしょうか。

A:問題ありません。大企業でも中小企業でも、個人事業でも、基本的に動画マーケティングの方法論は不変です。本書の方法論をぜひ実践していってください。
ただし、本書にある「ネット広告の運用」についてはコスト面で難しい場合があるかもしれません。弊社ではネット広告費に制限がある企業に対して別のアプローチも提案しています。冊子をご確認後、お問い合わせください。

Q:カメラとかPCとか苦手なのですが私にもできますか。

機械オンチで、スマホのカメラぐらいしかわからないのですが・・・?

A:問題ありません。動画マーケティングというと、スタジオにこもって毎日YouTube撮影…のようなイメージを持っている人もいるかもしれません。しかしこれは間違い。実はカメラを使っての撮影や機材を使うのは、動画マーケティング全体のほんの一部なのです。もっと大事なポイントを解説していますので、本冊子をご確認ください。

Q:専任の担当者ではないのですが大丈夫でしょうか。

部署を兼任しており、動画専任ではないのですが、兼務でもできますか?

A:問題ありません。販促部や営業部もなく、数人で経営しているベンチャー企業の場合でも、動画マーケティングは可能です。少人数の企業は、提供しているサービスそのものが変化しやすいため、変更の効くデジタルマーケティングと相性抜群です。

Q:動画についてアドバイスをもらうことはできますか。

冊子を見てわからないところがあれば、質問可能でしょうか。

A:可能です。弊社では冊子に記載された方法論をもとに、日々コンサルティングをおこなっています(※有償)。お申し込みフォームからお問い合わせください。

ダウンロードの方法

ダウンロードの方法は簡単。当ページのメールフォームにご記入いただき送信いただくだけです。ダウンロードいただくと、pdfがダウンロード可能になります。

現在、ほんとうに実践的な動画マーケティングの方法論は、なかなか手に入れることはできません。
今回配布している資料は、配布数が一定数に達したら公開を終了する予定です。

この機会を逃さずダウンロードしていただき、1日でも早く動画にチャレンジしてください。

※注意点・留意事項

pdfをダウンロードいただいた方に、こちらから以下の情報をお送りする場合があります。
・ダウンロード登録者限定、動画がわかるコンテンツ
・資料の内容を動画で解説した限定セミナー動画
・ZOOMなどを使ったオンラインセミナー&相談会のご案内
・最新トレンドがわかる新着YouTubeのリンク
あらかじめご了承いただき、メールアドレスのご登録をお願いいたします。

最後に

動画マーケティングはこれから年々伸びていくことが期待される分野です。 その変化のスピードは早く、あふれる情報に惑わされることも多々あるかもしれません。 変化が早い世界だからこそ、ブレないためのマーケティング基礎を身につけておくべきなのです。 動画マーケティングの鉄則を知り、役割分担と優先順位がわかっていれば、怖いものはありません。是非一緒に、ひとつ上の動画マーケティングの世界に踏み出しましょう。